改正GPSPの施行を契機に、製造販売後データベース調査はPMSの一手法として定着しつつあり、有効性・安全性をより効率的に把握する手法として期待されています。一方で、データ特性の理解や研究設計の妥当性確保、データの信頼性の捉え方など、実務への適用には依然として課題が残されています。
本セミナーでは、これらの背景を踏まえ、CROと、DB事業者それぞれの視点から、実務活用に向けたポイントと考え方をご紹介します。あわせて、既存のリアルワールドデータに追加情報を組み合わせるRWD社の調査法「HYBPMS」をご紹介いたします。
こんな方に
- リアルワールドデータ活用に課題を感じている方
- リアルワールドデータ活用を検討されている方
プログラム概要
- 製造販売後調査の動向
- リアルワールドデータ活用の課題、留意点(CRO・DB事業者それぞれの視点から)
- 調査手法「HYBPMS」の概要と実施イメージ
| 開催概要 | |
| ※本セミナーは、イーピーエスとRWD社の共催により開催いたします。 | |
| 日時 | 6月22日(月)11:00~12:00 |
| 会場 | オンライン開催(Zoom) |
| 参加費 | 無料(事前登録制) |
| 対象 | 製薬企業を中心とした医薬品ビジネスに関わる皆さま |
※ CRO・DB事業者等、同業他社さまのご参加はご遠慮いただいております。
※本セミナーのお申し込みには、ご所属先のメールアドレスが必要となります。無料のメールアドレス(例:Gmail、Yahoo!など)ではお申し込みいただけません。あらかじめご了承ください。

※ CRO・DB事業者等、同業他社さまのご参加はご遠慮いただいております。
※本セミナーのお申し込みには、ご所属先のメールアドレスが必要となります。無料のメールアドレス(例:Gmail、Yahoo!など)ではお申し込みいただけません。あらかじめご了承ください。
主催
イーピーエス株式会社・リアルワールドデータ株式会社
お問い合わせ先
イーピーエス株式会社 Webセミナー担当
prj-seminar@eps.co.jp


